2008年05月19日

只今、ルフィ病気療養中

   みなさん、お久しぶりですあせあせ(飛び散る汗)あせあせ(飛び散る汗)あせあせ(飛び散る汗)


   みゅうワンズは、みんな元気ですexclamation×2
   

   と言いたいところですが
   

   5月11日にくるみママさんからのお誘いで名張まで


   オフ会へ車(RV)ダッシュ(走り出すさま)車(RV)たらーっ(汗)と行くはずが


   5月8日の晩9日の朝とエサを食べないもうやだ〜(悲しい顔)元気ないもうやだ〜(悲しい顔)



   単なる食欲不振やろグッド(上向き矢印)るんるん

   


   オフ会もあるし、とにかく病院車(RV)ダッシュ(走り出すさま)


先生「唇が白いねバッド(下向き矢印)血液検査しますね」


みゅう「は〜い」


   検査の結果は免疫介在性溶血性貧血
    正常なワンコは
   赤血球数:550〜850 赤血球容積:37〜55白血球数:0.5〜1.2
    

   
    ルフィの場合
    赤血球数:287   赤血球容積:17.0    白血球数:1.69
   
先生「このまま入院して3日間治療しても赤血球の数が
   減って行くようだったら改善しないから
   お家へ連れて帰ってゆっくり余生を過ごしてください。」


   私は、この言葉に愕然とし、泣きわめくしかなく
   余生とはいっても、
   もって3日、早くて今晩と聞かされていた私は
   ルフィの生命力を信じるしかできませんでした。


そんな、私たちに先生
    「でも私は、五分五分やと思ってるから
    諦めてないよexclamation
    
   と先生の言葉で慰められ
   ルフィに「また、明日来るね(T_T)」と約束して帰宅・・・・・


   みゅうに「あっちいけexclamation触るなexclamation×2」と
   いわんばかりの、態度と顔が頭から離れず・・・・・
   家に帰って、ただただ涙が止まらず
   ルフィがもし明日まで、もたなかったら・・・・・
   もう会えない・・・・・
   

   





   次の日の、病院が始まるまでの時間が一週間にも10日にも感られ、  
   長くて長くて病院からいやな電話がかかってきたら
   どうしようとか、心では祈っていても
   頭の中は、悪い方ばかり考えてしまってました。  
   

   
   病院へ行くと元気はないものの
   回復への兆候がわずかながら出始めていると
   先生からお話を聞き
   またまた、涙が止まらず泣いてしまって・・・・・


   ルフィと夕方また来るねー(長音記号2)の約束をして
   とりあえず、昨日の晩眠れなかったので
   ちび共たちと、お昼寝眠い(睡眠)



   続きは後ほど・・・・・
    CAM7SNQL.jpg
   

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ニックネーム みゅう at 11:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 免疫介在性溶血性貧血 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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