2010年08月23日

緊急!!ご協力宜しくお願いします。

    お久しぶりっすあせあせ(飛び散る汗)


    本題ですexclamation×2

    ルッ君と同じ免疫介在性溶血性貧血という病気と闘っている

    ミニチュアダックスフンドのちなちゃんが輸血を必要としていますexclamation

以下転載ですexclamation×2

    2月に免疫介在性溶血性貧血と診断された ちな必死で闘病しています。

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先日8回目の輸血をしました。
下げとまらない貧血。
輸血をしなければ命をつなぐ事ができません(;_;)
病院の供血犬だけでは間に合わない状況となってきました。
次もいつ輸血が必要となるか分かりません。


輸血には、ワンちゃんとその飼い主さまの協力が必要となります。
関西在住の1歳〜8歳ぐらいまでで15kg以上のワンちゃん。
毎年のフィラリア予防やワクチン接種済みで健康なワンちゃん。
かかりつけ医は、奈良市で奈良公園・近鉄奈良駅の近所です。
緊急時は、京都市内(西京区・下京区)の病院になる事もあります。
クロスマッチテストが必要な為、病院まで足を運んで下さる方。
クロスマッチで適合しなかった場合は無駄足となってしまいますが、それでも良いよと言って下さる方。

このブログがたくさんの人の目に止まり、一人(頭)でも多くの方に協力していただけたらと節に願っています。
どうか、よろしくお願い致しますm(__)m

ー(長音記号1)ー(長音記号1)ー(長音記号1)ー(長音記号1)ー(長音記号1)


  免疫介在性溶血性貧血は、原因不明の病気で一年後の生存率は50%と言われています。


  完治する仔もいれば、治療の甲斐もなく亡くなってしまう仔、完治しても再発して亡くなってしまう仔もいます。


  ルッ君は、この2年3ヶ月で何回も何回も再発をして

  先生もその度に今回はダメかもと何回も思っていたそうです。
   聞いた私はビックリダヨ

  投薬中ではありますが、ルッ君が元気に毎日過ごせているのは

  先生の成せる技exclamation&questionルッ君の生命力exclamation&questionの両方が伴っていないと治る病気も治らないと思いますexclamation×2

  みなさんの、大事な大事な家族の小さな変化を見逃さないでくださいねexclamation

   

   ちなちゃんの日ごろの様子はooO まりもっちなわーるど Ooo  でご覧になってください犬(笑)


   最後まで読んでくれてありがとうございました<(_ _)>



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ニックネーム みゅう at 09:28| Comment(5) | TrackBack(0) | 免疫介在性溶血性貧血 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする